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朝鮮半島と日本の平和を願う

朝鮮半島平和交流協議会は、一般財団法人梨本宮桐華記念財団と共に日本と朝鮮半島の平和に貢献することを目的とする。
同協議会の目標は、英親王(李垠)殿下と李方子妃殿下の御家庭が、両国の平和のために貢献された生涯から学び、英親王(李垠)殿下と李方子妃殿下の御家庭のように日韓朝平和の懸け橋の役割を果たす。

わたしたちについて  

信念

朝鮮半島平和交流協議会は、一般財団法人梨本宮桐華記念財団と共に、東アジアの平和と発展を志向し、日韓の友好と平和を邁進するため、その当時、両国の難しい事情を愛と犠牲と奉仕で克服する。

さらに、日本と朝鮮半島の平和を成そうと努力された英親王(李垠)殿下と李方子妃殿下の家庭を追悼しながら、英親王(李垠)殿下と李方子妃殿下家庭のように和解と愛の実践で、両国の平和を邁進する人材を育成する。

平和追悼祈念事業は、梨本宮桐華記念財団が行う公式行事に参加しながら、日本と韓半島の平和のために尽力された方々を追悼すると共に、韓国で行われる大韓帝国の高宗皇帝陛下、明成皇后陛下、英親王殿下、李方子妃殿下、李徳恵姫、李玖皇太孫殿下の追悼式に招待された際には、参加して追悼の意を伝える。

平和を実現するには

靖国神社・目黒祐天寺参拝

毎月、梨本宮桐華記念財団が行う公式行事である靖国神社参拝に参加し、日本人方々は、勿論、朝鮮半島出身の英霊を追悼する。同日に行われる目黒祐天寺参拝に参加し、朝鮮半島出身者の軍人・軍属の追悼し、遺骨が返還されるように祈願する。

多摩・武蔵野御陵参拝

毎月、梨本宮桐華記念財団が行う公式行事である多摩・武蔵野御陵参拝に参加し、日本と朝鮮半島の平和を祈願する。その後、都立多磨霊園にある李王家供養塔で、李晋殿下と、李王家を供養する。

追悼平和祈念事業

韓国で行われる大韓帝国の高宗皇帝陛下、明成皇后陛下、英親王(李垠)殿下、李方子妃殿下、李徳恵姫、李玖皇太孫殿下の忌晨祭(追悼式)に招待された際には、参加して追悼の意を伝える。

決意文

責任を担うものの声

過去の過ちを悔い改め、両国が許しで和解し、未来志向で力を合わせる。

両国が許しで和解し、平和になることは、戦争により犠牲になった人たちの願いである。

ニュース

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愛の実践を通し、できるだけ多くの葛藤を克服したいと考えています。一緒に和解と愛を実践する場を作りましょう。詳細はお問い合わせください。